長野県川上村産水晶
ナチュラルポイント
サイズ:H64xD13xW13mm
フロスト状ワンドでダブルポイントだったのでしょうけれど、折れた部分が再成長してセルフヒールドになっています。
先端近くにパイライトが入っています。
柱のリッジ(成長線)も綺麗です。
虹が入っています。
ラファエル女史は、ブラジル、コロンビア、ロシア以外に2箇所からレムリアンが出てくると言っていますが、私はそれが日本なのではないかと思っています。
なぜなら、日本産のものにはレムリアンリッジのように成長線がくっきりはっきりと刻まれていることと、同様に古代レムリアンの流れが日本人のDNAに刻まれているのだと思っているからなのです。
セルフヒールド:
一度折れたところが再成長しているクリスタル。再生と復活のエネルギー
セプター(松茸水晶):
見た目がそのまま松茸のような水晶で、
水晶形成の際に、水晶の先端に覆いかぶさるように水晶が形成されてそのまま個体となったものです。子宝のお守りにされていたようですが、先端にエネルギーが宿り、次のステップへと移行する、新しく産み出していくパワフルなクリスタルです。